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鳥取県米子市で振袖・着物のレンタルやクリーニング・着付け教室はきもの永見

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浴衣の写真1
浴衣の写真2
浴衣の写真3
浴衣の写真4

涼やかに、軽やかに、艶やかに。

夏がもっと好きになる、彩り豊かな和の装い

浴衣

鳥取県米子市で浴衣や浴衣小物の購入・クリーニングならきもの永見へ

浴衣

浴衣は古くは入浴の際の着衣、のちに湯上りにまとう衣服と、リラックスして着用できるシーンに用いられてきました。今では華やかな柄や色のバリエーションが増え、花火大会をはじめ夏のお祭り、おしゃれ着に愛用されています。
一般的な着物より手軽に着られ、普段とは違うおしゃれな装いに。ぜひ、気軽なお出かけ着として取り入れてみてください。

QUESTION

浴衣を着るのに必要なものは?

浴衣・下駄・半幅帯|腰紐(こしひも) 3~4本|コーリンベルト1本|前板|衿芯|タオル2~3枚|ゆかた下(ゆかた・きもの用肌着)
プレタ浴衣

プレタゆかた

購入してそのまま着ることができるタイプ

おあつらえ浴衣

お誂えゆかた(オーダーメイド)

反物の状態から選び、ご自身のサイズに合わせて作るタイプ

SERVICES

「1からおあつらえ」も「小物だけ」もお任せを

華やかで個性が出る浴衣は合わせる小物によってもガラリと雰囲気が変わり、各々のセンスが光ります。
店頭販売はもちろん、オンラインショップでも多数取り扱っております。
遠方の方でも、何か永見セレクトの浴衣で気になるものがありましたらお気軽にご相談ください。

クリーニング

自宅にある浴衣の汚れやサイズが気になる

愛用の浴衣が汚れてしまったり、また譲ってもらってサイズが合わない…という時はお気軽にクリーニングやサイズ調整のご相談を。着物クリーニング来店予約より「浴衣の相談」とご記載ください。

着物クリーニング来店予約
浴衣のコーディネート

浴衣のコーディネートを見てほしい

意外と悩んでしまうコーディネート。永見の着物コーディネーターにぜひお任せを。お客様の体格や雰囲気を見て、トータルのコーディネート提案が可能です。

着物コンシェルジュ来店予約
浴衣を1からお仕立て

浴衣を1からお仕立てしたい

オーダーメイドで作るとサイズ感がきちんと合い、着こなしもきれい。小柄な方や身長の高い方でも安心! 反物から選ぶので柄の種類も豊富。店頭で反物の着付け試着も可能です。

着物コンシェルジュ来店予約
浴衣小物

小物やバックを買いたい

毎年新作のバッグや草履、半衿や髪飾りなどが出るので、トレンドに合わせた小物をお買い求めいただけます。遠方の方はもちろん、なかなか店頭に行けない方はオンラインショップをぜひご利用ください。

オンラインショップ
教材用浴衣

教材用浴衣を買いたい

毎年学生さんから教材用浴衣のご注文を頂いております。通常の反物に比べお安く、柄や色の種類も豊富。毎年7月~8月頃に集中して来られるため、お早目の来店をオススメします。

その他来店予約

お問い合わせの窓口に迷ったり、「まずは相談だけしたい…」という方は
お気軽にお電話やLINE相談をご利用ください。

HOW TO CHOOSE

浴衣の選び方ガイド

浴衣選びは「買い方」「帯」「着付けに必要なもの」の3つを押さえれば迷いません。
質問に答えると、あなたに合う商品をご紹介します。

掲載商品は、すべて店舗でご覧いただけます

オンラインショップの商品は、米子の店舗で実物の確認・ご購入ができます。
色や質感、サイズ感を確かめてからお選びいただけます。

来店予約して店舗で見る

01

浴衣の買い方|仕立て上がりと反物、どちらを選ぶ?

同じ浴衣でも、買い方は二通り。着る日までの余裕と、サイズの合わせ方で決まります。

① 時間

すぐ着たいなら仕立て上がり。日程に余裕があれば反物からのお仕立ても。

② サイズ

既製のS・M・Lで合うか、ご自身の寸法で仕立てるか。

③ 柄の選択肢

反物は取り扱いが広く、人と被りにくい一枚に出会えます。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. どちらの買い方にしますか?

Q2. ご予算は?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

二つの買い方の比較・お仕立ての流れ

二つの買い方を比べる

仕立て上がり(プレタ)反物からお仕立て
届くまで在庫があればすぐ発送お仕立ての期間が必要
サイズ既製サイズから選ぶご自身の寸法に合わせられる
費用商品価格のみ反物価格+お仕立て代
柄の幅定番の柄が中心取り扱いが広く、選択肢が多い
向いている方今年の夏にすぐ着たい方身丈や裄が既製で合わない方、長く着たい方

※ お仕立ての納期は時期によって変わります。着用日が決まっている場合は、事前にご相談ください。

お仕立ての流れ

1. 反物を選ぶお好みの柄の反物をカートに入れます。
2. お仕立て代を一緒に購入「浴衣お仕立て代」をあわせてご注文ください。
3. 寸法をお知らせ身長・体重などから割り出すことも、お手持ちの寸法に合わせることもできます。LINEでご案内します。
4. お仕立て・発送仕上がり次第、発送いたします。

素材はどう選べばいいですか?

綿は肌ざわりがよく汗を吸う定番。綿麻はシャリ感があり、より涼しく感じられます。汗をよくかく方には吸水速乾性にすぐれたポリエステル素材も。

02

浴衣の帯の選び方

浴衣の帯は、女性は半幅帯か兵児帯、男性は角帯が基本。結びやすさと華やかさで選びます。

半幅帯

浴衣の定番。文庫結びやリボン結びなど、結び方で雰囲気が変わります。

兵児帯

ふんわり柔らかく、結ぶのが簡単。はじめての方やお子さまにも。

角帯(男性)

しっかりとした張りのある男性用の帯。貝の口結びが定番です。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. どなたが着ますか?

Q2. どちらを重視しますか?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

よくあるご質問

半幅帯と兵児帯、どちらがいいですか?

きちんと感を出したいなら半幅帯、楽さと可愛らしさを優先するなら兵児帯がおすすめです。

リバーシブルの帯は便利ですか?

表裏で色柄が違うため、1本で2通りの装いを楽しめます。結び方で両面を見せるアレンジもできます。

03

浴衣を着るのに必要なもの

浴衣と帯のほかに、肌着と着付け小物があれば準備は完了。足元は素足に下駄が基本です。

肌着

浴衣スリップなどで、透けと汗を防ぐ一枚を。

腰紐・伊達締め

着崩れを防ぐ着付けの必需品。腰紐は2〜3本が目安です。

足元

素足に下駄が基本。足袋を合わせると、あらたまった装いに。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. 何が足りませんか?

Q2. 何を優先しますか?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

よくあるご質問

浴衣の下に普段の下着でもいいですか?

白い浴衣は特に透けやすく、汗ジミの原因にもなります。衿ぐりの深い浴衣用のスリップが安心です。

半衿を付けてもいいですか?

半衿の付いた半襦袢や仕立衿を合わせると、浴衣を夏着物のように着こなせます。足袋を履けばあらたまった場にも。

寸法・納期・柄選びに迷ったら

お仕立ての寸法や納期、帯との合わせ方まで。
着物アドバイザーがLINEでお答えします。

オンラインショップの商品は、すべて店舗でご購入・ご確認いただけます。

LINE受付 10:00〜18:00(水曜定休)