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鳥取県米子市で振袖・着物のレンタルやクリーニング・着付け教室はきもの永見

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和装小物
和装小物
和装小物
和装小物

細部までこだわる、粋なたしなみ。

四季折々の色柄をプラスして、オリジナルコーディネートを楽しんで。

和装小物

鳥取県米子市で和装小物のご購入ならきもの永見へ

和の小物

着物に合わせる帯や半衿、バッグに草履。四季に応じて様々な色柄のものが出回ります。着物は同じでも、和装小物の組み合わせでガラリと違う雰囲気に。着物ならではのおしゃれを、ぜひお楽しみください。

SERVICES

当店でお買い上げいただいていないお客様もお気軽にご相談ください。

「持っている着物の必需品が分からない」「新作小物が見たい」など、着物回りに関することはぜひお気軽にご相談ください。
オンラインショップも開設しておりますので、遠方の方はぜひご利用ください。

着付け道具

自分で着付けをするときの着付け道具を買いたい

永見では着付け教室を開催しており、着付けに関する各種道具も取り扱っております。「足袋を新調したい」「コーリンベルトを無くした」というちょっとした購入でも、お気軽に店舗へお越しください。

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道具一式を見てほしい

着物はもっているけど、道具がそろっているか不安。点検してほしい

「ネットで購入した着物で足りるか心配」「着物だけ譲り受けたけど何か足りない…」といった心配ごとやご相談は、永見の着物コンシェルジュにご相談を。七五三にまつわるお悩みをぜひ、お聞かせください。

着物コンシェルジュ来店予約
店頭で和装小物が見たい

新作小物が見たい、足りない商品を買いたい

オンラインショップはもちろん、店頭にお気軽にお越しください。また、季節ごとに各種催事も行っておりますので、永見のSNS等で最新情報をチェックいただければ幸いです。小物ご相談の来店予約は下記フォームよりお気軽に。

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お問い合わせの窓口に迷ったり、「まずは相談だけしたい…」という方は
お気軽にお電話やLINE相談をご利用ください。

HOW TO CHOOSE

和装小物の選び方ガイド

着物を着るときに必要な小物は、身につける順番に見ていくと迷いません。
肌着から帯まわりまで、それぞれの選び方のポイントをまとめました。

掲載商品は、すべて店舗でご覧いただけます

オンラインショップの商品は、米子の店舗で実物の確認・ご購入ができます。
色や質感、サイズ感を確かめてからお選びいただけます。

来店予約して店舗で見る

01

和装下着(肌着・補正)の選び方

着物の下に着るものは「肌着 → 補正 → 長襦袢」の3つの層。肌に近いものから順に重ねていきます。まずは全体像を押さえましょう。

① 肌着

肌襦袢と裾除け。汗を吸い、着物や長襦袢を汚れから守ります。

② 補正

和装ブラや腰パッドで体の凹凸をならし、着崩れしにくい着姿に。

③ 長襦袢

着物のすぐ下に着る一枚。き楽っくなら着付けがぐっと楽になります。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. いつ着ますか?

Q2. 何を優先しますか?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

目的別の選び方・よくあるご質問

目的別 おすすめの選び方

はじめての方レース肌襦袢+裾除けの定番2点から揃えるのがおすすめです。
夏を涼しく吸汗速乾のスリップやステテコで、汗ばむ季節も快適に。
冬あったか発熱インナーと七分丈パンツで、足元からしっかり防寒。
美しいシルエット和装ブラと腰パッドで着姿を補正すると、帯まわりがすっきり決まります。

普段のキャミソールではだめですか?

衿元から見えやすく、汗ジミの原因にもなります。衿ぐりの深い和装用の肌着が安心です。

長襦袢と肌襦袢は両方必要ですか?

役割が異なるため、基本は両方お使いください。き楽っくなら裾除け一体型で、着付けがぐっと楽になります。

02

き楽っく(洗える長襦袢)の選び方

衿秀の「き楽っく」は、長襦袢と裾除けが一体になった洗えるうそつき長襦袢。全6種類の違いは「季節」「色柄」「素材のグレード」の3つだけです。

半衿は10秒

ファスナー式で針仕事が不要。半衿の付け替えも自由自在です。

裄が合わせられる

替え袖はマジックテープ式。お手持ちの着物に合わせて微調整できます。

洗濯機で丸洗い

下着と一体なので基本はこれ1枚。ネットに入れてご家庭で洗えます。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. いつ着ますか?

Q2. いちばん重視したいのは?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

6種類の比較・よくあるご質問

6種類を一覧で比較

タイプ季節色柄こんな方に
白 冬用袷(10〜5月)白無地き楽っくの原点。フォーマルまで使える定番
白 夏用夏(6〜9月)白無地単衣・薄物の季節に。白なので合わせを選ばない
一花(いちか)袷(10〜5月)カラー無地色のある襦袢デビューに。袖口からのぞく色が上品
千花(せんか)—柄柄で遊びたい方に。カジュアルな装いと好相性
ひんやり premium通年(暑い時期に強い)ホワイト/ミントグリーン接触冷感タイプ。汗ばむ季節を快適に
極(きわみ)袷(10〜5月)白シリーズ最上位。絹100%ならではの落ち感と肌あたり

※ 価格・在庫はオンラインショップでご確認ください。「極」は絹100%のため、お手入れ方法が異なります。

肌襦袢や裾除けは別に必要ですか?

裾除けが一体になっているため、基本はき楽っく1枚でお使いいただけます。汗取りや透けが気になる季節は、肌着を1枚足すとより安心です。

フォーマルの席にも使えますか?

白無地のタイプであれば、留袖・訪問着などのフォーマルにも合わせられます。色柄のタイプはカジュアル向きです。

03

半衿の選び方

半衿は着姿のなかで一番顔に近い場所。ここが決まると、同じ着物でも印象が変わります。選ぶ軸は3つだけです。

① 季節

袷の時期は塩瀬や縮緬。6〜9月は絽やレースで涼しげに。

② シーン

礼装は白の正絹が基本。普段着なら色・柄・レースも自由に。

③ お手入れ

気軽に洗いたいなら化繊。風合いを大切にするなら正絹。

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Q1. いつ着ますか?

Q2. どんな装いですか?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

季節とシーンの早見表・よくあるご質問

季節とシーンの早見表

時期礼装(留袖・訪問着・振袖)普段着(小紋・紬・木綿)
10〜5月
袷・単衣
白の正絹(塩瀬・縮緬)。振袖には白地の刺繍衿も洗えるポリエステル、地紋入り、レースなど自由に
6〜9月
夏
白の絽。透け感のあるものを選びますレース、麻や絽の半衿で涼しげに

※ 礼装では「白の無地」が基本です。色柄の半衿は普段着向けとお考えください。

半衿を付けるのが面倒です。

半衿があらかじめ仕立てられた「仕立衿(うそつき衿)」なら、着るだけで衿元が完成します。き楽っくのファスナー式も便利です。きもの永見では半衿付けも承っております。

振袖にはどの半衿を選びますか?

白地に刺繍の入った華やかなものがよく選ばれます。重ね衿との色合わせもあわせてご相談ください。

浴衣に半衿を付けてもいいですか?

半襦袢や仕立衿と合わせれば、浴衣を夏着物のように着こなせます。レースの半衿と相性のよい着方です。

04

足袋の選び方

足袋選びで見るのは「サイズ」「こはぜ」「素材」の3つだけ。この順に決めれば、迷うところはありません。

① サイズ

普段の靴より0.5cm小さめが目安。足袋は実寸に合わせて履きます。

② こはぜ

礼装は5枚、普段着・浴衣は4枚。枚数で格が決まります。

③ 素材

通年は綿、夏はレースや麻、履きやすさ重視ならストレッチ。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. どんな場面で履きますか?

Q2. 何を重視しますか?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

サイズ早見表・よくあるご質問

サイズの目安

普段の靴23.023.524.024.525.0
足袋の目安22.523.023.524.024.5
S・M・L表記SMLLL
足の実寸21.5〜22.022.5〜23.023.5〜24.525.0〜25.5

※ 甲高・幅広の方はサイズを上げず、ゆったり型かストレッチ素材をお選びください。長さを上げるとつま先が余り、しわの原因になります。

洗濯機で洗えますか?

多くの足袋は洗濯ネットに入れて弱水流で洗えます。こはぜは必ず留めた状態で。素材ごとの扱いは商品ページの表示をご確認ください。

浴衣に足袋を履いてもいいですか?

問題ありません。半衿を見せて足袋を合わせると、よそゆきの装いとして格が上がります。

05

帯締め・帯揚げの選び方

面積は小さいのに、着姿の印象を大きく左右する二点です。役割を知って、「格」と「色」の順で選びます。

① 役割

帯締めは帯を留める実用品。帯揚げは帯枕を隠す布です。

② 格

金銀・綸子・総絞りはフォーマル。ちりめんや色物は普段着に。

③ 色合わせ

着物か帯から一色拾うか、思い切って差し色にするか。

2タップでわかる、あなたへのおすすめ

Q1. どんな装いに合わせますか?

Q2. お探しのアイテムは?

上の質問に答えると、おすすめ商品が表示されます

格の見分け方・よくあるご質問

格の見分け方

フォーマル
(留袖・訪問着)
セミフォーマル
(色無地・付け下げ)
カジュアル
(小紋・紬)
帯締め金銀の入った平組・丸組色数を抑えた平組・丸組色柄のある組紐、三分紐+帯留め
帯揚げ白または淡色の綸子・総絞り淡い色の綸子・ちりめんちりめんの色物、絞り、柄もの

※ 弔事は黒または白で統一します。6〜9月は絽や紗など透け感のある帯揚げに替えると涼しげです。

帯締めと帯揚げは同じ色でそろえるべきですか?

決まりはありません。同系色でまとめると落ち着き、変えると軽やかになります。振袖では色数を多く使うことも多いです。

丸組と平組はどちらが格上ですか?

組み方そのものより、金銀が入っているかどうかで格が決まります。礼装には金銀の入ったものをお選びください。

色選びに自信がありません。

着物と帯のお写真をLINEでお送りください。着物アドバイザーが具体的な組み合わせをご提案します。

迷ったら、着物アドバイザーにご相談ください

お手持ちの着物に何が足りないか、どの色を合わせるか。
写真を送っていただければ、LINEで具体的にご提案します。

オンラインショップの商品は、すべて店舗でご購入・ご確認いただけます。

LINE受付 10:00〜18:00(水曜定休)