2021.04.14

レンズを通してお客様との会話を楽しむ。 節目の日、その人らしさが残る一枚を

前職はANAで羽田空港で働いていました。
6年間勤めた後、家業を継いでいた兄から新規事業の話を聞き、人生の新しいステージに挑戦するつもりでスタジオのスタッフとして働くこととなりました。

前職は対面接客というものはほとんどなく作業に近い職種でしたが、カメラマンという職業は被写体であるお客様との対面接客です。
180度違う職種に転身したわけですが、 お客様の人生の節目を残す という仕事に、非常にやりがい感じてます。

基本的に上からの指示は多くはなく、自主的にスタジオを運営しています。
カメラの学校を出てなくても「 人が好き 」「 人のために何かをしてあげたい 」という気持ちがあれば出来る会社だと思います。

howsマネージャー Y.NAGAMI

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